ラブショットEX(媚薬)と濡花魁(媚薬クリーム)をダブルで女性に使ってみたらヤバイ事になった…

 

僕は20歳になったばかりのごくごく平凡な大学2年生なんです。

 

田舎から東京へ出てきてもう2年目だけど、どうも女性に縁がないっていうかイマイチ出会いがないってうか。

 

高校の時までそんなにモテない方じゃなかったけどモテるほうでもなかったし。

 

…どっちやねんって話ですが。

 

いちおう、大学入ってコンパとかやってなんやかんやあっていちおう童貞は卒業したんですが、学校以外はコンビニなんかでバイトしてるフツーの青春時代です。

 

そんな僕が、現状打破のためにバイト代をはたいて(?)思い切って買ったのが、飲み物に混ぜるといいと評判の媚薬と、女性の感度が異常にアップするっていう媚薬クリームっていう史上最強のコンボ・2アイテム。

 

これを使えば俺もモテまくりヤリまくりの人生になれるってホントかな〜っていう事で体験記をまとめてみました。

 

実話なんで良かったら読んでくださいね('ω')ノ

 

 

 

 

カフェでよく会う女子大生が豹変!?

 

こんなエロエロな野望を抱いた僕がまずターゲットにしたのが、学校の近くのス●バでよく見かける同じく女子大生。

 

同じ大学ではないっぽくって、どうも隣接する女子大の人みたいだ。

 

凄くキレイで洗練された感じでいつも気になってたんです。

 

たまに女友達と2人でいたり、一人で雑誌を読んでいるときも多くって、どうやら授業の空きコマの暇つぶしをここでしてるみたいな。

 

顔は有村●純ちゃんみたいな可愛い系で、ふわっとした肩までのボブが似合います。

 

服装もだいたいパーカーやシャツにジーンズ、スニーカーってかなりカジュアルな恰好も僕のタイプ。

 

さて、作戦決行当日、ス●バに入った僕は早速彼女をハッケ〜ン!

 

以前、隣の席でコーヒーをこぼしちゃった彼女に、たまたま持っていたタオルで手伝ったことがあって、お礼を言われたんで、挨拶くらいはする仲になっていたんです。

 

…それ以上の発展は全くなかったんですが…。

 

その日も「こんにちは!」って軽い感じであいさつ。

 

さりげなく隣のテーブルに座って雑誌を読んでチャンスを伺っていました。

 

彼女も雑誌を読みながらフラペチーノを飲んでいます。…うう、可愛い…

 

そしてチャンスが訪れたんです。

 

彼女がトイレに立ったので隙を見て、ラブショットを2〜3滴入れました。

 

自然な感じだったので、周りの人にもバレてませんね。

 

トイレから帰ってきた彼女はまた雑誌を手に取りました。

 

そしてコーヒーを飲みます。

 

僕はドキドキと心臓が高鳴るのを感じつつ、スマホを見たりしていました。

 

10分くらい経ったでしょうか?

 

彼女の方をそれとなく見ると、何となく頬がピンクなような…

 

そして、脚を組み替えたりモゾモゾしてる!

 

(これはキテるかも!!)

 

僕はドキドキしながら、彼女に初めて挨拶以外の会話を試みてみました。

 

「あの、いつも来られてるみたいですけど、近くなんですか?」

 

彼女は、ハッとしたような顔をしましたが、

 

「・・・はい。○○大学です。(けっこう近くの女子大)」

 

ボク「あ、○○大学って、僕の親戚のお姉ちゃんが卒業したとこです!(嘘w)偶然ですね。」

 

「僕は●▲大学です。今授業の合間なんですよ。」

 

なんか、ボク結構ノリノリでしゃべってしまっていました。

 

「あ、私もです。そういえば良くお会いしますね。」

 

なんか、彼女の目がウルウルして上目遣いっぽくて…。

 

ちなみに彼女は学年1個上の3回生です。

 

よし!と思って思い切って

 

「授業終わったら時間ありますか?居酒屋でも行きません?」

 

なんと生まれて初めてのナンパ??

 

答えはなんと「…いいですよ。何時にします?」

 

凄くすんなりOKしてくれて。

 

近くの居酒屋で待ち合わせ、乾杯して飲み始めました。

 

あれから2時間くらい経ったので、また隙を見てラブショットを注入!

 

彼女はライムサワーを飲んでましたが、ますます目がトロトロです!

 

「これはチャンスだぞ!」

 

と、思い切って「静かなところに行きませんか?」と誘ったらなんとOK!

 

1qくらい歩いたところにラブホがあったのでそこまで歩いていきました。

 

ラブホ入るのは初めてだったんでドキドキです。

 

彼女は部屋に入るなり、いきなりベロチュー!

 

(…こ、これはすげえぞ…)

 

ベッドに倒れこんだ僕と彼女。

 

そこで僕のボディバッグから素早く取り出したのは、媚薬クリームの濡花魁!

 

キスをして、形のいいおっぱいを愛撫しながら、クリームをそっと彼女の繁みの中へ。

 

上手く塗れたかな〜?と思ったら、彼女の声が悲鳴みたいに変わってきました。

 

「…き、気持ちいい〜〜!!ヤバいい〜〜!!なんか初めて〜〜!!」

 

もうそれから絶叫です。

 

何回も何回もイッたみたいで、汗でびちょびちょ。

 

最後はアヘ顔

 

 

う〜ん。

 

昼間の可愛い彼女はこんなにケダモノみたいになるんだ。

 

って感心しつつも、僕も興奮度MAXで、2回戦までしちゃいました♪

 

彼女は一応彼氏がいるみたいなんですが、淡白でエッチもご無沙汰で欲求不満もあったみたいで。

 

しかし、最強媚薬と最強媚薬クリームの組み合わせの恐ろしさを始めて体感した夜でした。

 

あ、彼女とは今でもちょいちょい会ってますよ(^^)

 

 

バイト先の先輩の別の顔を見てしまった!

 

さてさて、僕は近所のコンビニでバイトしているんですが、そこにシフトがたまに一緒になる先輩女性がいました。

 

彼女はバイトをしていますが、資格試験の勉強もしている努力家です。

 

年齢は25歳くらいだと聞きましたが、顔がちっちゃくて目が大きくクリッとしていて、芸能人に例えると高畑●希さんみたいな感じです。

 

可愛いので当然お客さんにも声をかけられます。

 

そんな先輩が、結構というか凄く気になって、シフトが同じときは話ができるんで、いつもドキドキして幸せな気分でした。

 

そして、「その日」はやってきました。

 

バイトの明けが日曜日の夕方だったので、昼間入っていた3人で、焼き鳥屋さんで1杯行こうよって事になりました。

 

これはチャンスです^^

 

一緒に行くことになった3人は、僕と、●希似先輩と、あと年配の女性(おばちゃん)でした。

 

世代も性別も違う3人で飲んでいたんですが、ボク的にはおばちゃんがジャマ(失礼!)でしたので、早く2人になりたいな〜って思っていました。

 

焼き鳥のテーブル席は男の僕が片側に1人で、女性2人と向かい合わせの形で座りました。

 

そんなこんなで飲んでましたが、もう強硬手段で、先輩がトイレに行って、おばちゃんが目を離したすきに、先輩のビールにラブショットを数滴注入。

 

そしてまた何食わぬ顔で飲んでいました。

 

会話も結構しょうもない感じで(笑)弾んでいましたが、心なしか先輩の目がトロンとしてボクをチラチラ見ているような・・・

 

(キタキタキタ〜〜!!!!)

 

心の中で思った僕は、なんとかおばちゃんを帰らせないかな〜って色々思っていましたが・・・

 

そしたら先輩が、「すみません、ちょっと用を思い出したので、そろそろお開きにしませんか?」って先陣を切ってくれました!

 

お会計を済ませ、そこで解散しましたが、3分たたないうちに、先輩から電話がかかってきたんです!

 

「どこかで飲みなおさない?」

 

僕は「絶対キターーー!!!」って早速待ち合わせ場所へ。

 

そしたら先輩がちょっと火照ったような顔をして待っていました。

 

「カラオケでも行きますか?」って提案するとOK!

 

とりあえず密室で2人だウッシッシって心の中で小躍りしていました。

 

カラオケボックスに入ると先輩は横に座りました。

 

そしてビールを注文し乾杯。

 

歌を入れようとすると、太ももをくっつっけてきます!

 

「ヤバイ!もう本気モードだ!やっぱすごいな〜!」

 

もう歌を歌っている場合じゃないと思った瞬間、先輩が

 

「ねえ、ウチ来る?すぐ近くだし」

 

やった〜〜計画通り!って早速先輩のワンルームマンションへ。

 

先輩の部屋はキレイに片付いていて、女性の香りがしてもうたまらん!

 

「○○君がバイト入ってきた時から、かわいいな〜て気になっていたの♪」

 

そういうことで、もう即キスしてからベッドイン!

 

もう電気を消すのも忘れてお互い服を脱ぎました。

 

やっぱ年上の女性の身体って色っぽくてきれいだな〜って感心していましたが、そうそうって思い出した媚薬クリームをすかさず指にとって気付かれないように塗りました。

 

そしてアソコを触っていると、

 

「なにこれ???なんか塗った?す、凄い〜〜!!!」って先輩。

 

僕の首に手をまわして、

 

「早く入れて〜〜〜!!!」って腰をくっつけてきます!

 

 

またまた恐るべし!最強媚薬のコンボ!

 

その日はあこがれの先輩んちにお泊りで朝までしちゃいました♪

 

さすがのボクも腰がガタガタでした。

 

帰りに●希似先輩が、

 

「また今度あのクリーム使ってね♪」ってチューしてくれました。

 

…バレてたか…(^^;

 

 

田舎へ帰ってすっかり大人になった幼馴染と??

 

僕の下宿は東京都の郊外ですが、実家は関東なので電車を乗り継いで2時間弱で帰郷できます。

 

で、テスト休みついでにバイトも休んでたまには帰ろうって帰省しました。

 

というのも、ちょっと下心があったんです(笑)

 

うちのすぐ近くに幼馴染の同級生がいます。

 

名前はモモカ。

 

ちっちゃいころから仲良かったんですが、とにかく僕に対しては生意気です(笑)

 

顔は結構可愛くて、よく言えば永野●衣に似てます。

 

地元の専門学校に通っていて、何でも将来はデザイナーになりたいとか。

 

で、実家に帰って早速モモカに連絡してみました。

 

僕「モモカ?俺今家に帰ってんだけど、今日ヒマ?」

 

モモカ「あ〜帰ってるの?大学生ってヒマなんだ〜wwどしたの?」

 

僕「いや、ビールでも飲みにいかねえかなって思って。」

 

モモカ「やっぱヒマじゃんwいいよ〜割り勘で連れてってやるよ!」

 

なんだかよくわからん割り勘ですけど、相変わらず生意気です。

 

ちっちゃいころは一緒にビニールプールで遊んだりしたんですが、高校生くらいになるとおっぱいとか結構大きくなってきて、目のやり場に困っていましたが、モモカはおかまいなし。

 

まあ、僕の事を男として見ていないわけで(´-ω-`)

 

思い知らせてやる!と、隣町の居酒屋へ電車で行きました。

 

で昔話で結構盛り上がって。

 

モモカ「で、○○は大学出て将来何になんの?」

 

僕「・・・まあ、普通のサラリーマンかなあ・・・」

 

モモカ「まあ、あんたはたいして才能ないからせいぜいクビにならないように頑張りなよ〜ww」

 

・・・くそ〜昔のまんまだ。口も悪いし態度もデカい。

 

でも、いい身体してやがるし、20歳にもなるとさすがに女の色気が出てきたな〜

 

なんて思ってたわけですが。

 

「ちょい私、トイレ!ビール飲んでチカション!」

 

・・・なんてオッサンぽいんだ(´-ω-`)

 

でもここが最大のチャンス!

 

ラブショットをビールに垂らして何食わぬ顔でスタンバイ。

 

モモカが帰って来たら、入れ替わりで僕もトイレに行って帰ってきました。

 

そして10分くらいたったら、キタキタ(笑)

 

モモカの目がトロンとして、口数も少なくなって、僕をチラチラ見るようになった。

 

モモカ「ねえ、彼女出来た?」

 

僕「・・・いや〜まだできてないんだよ〜」

 

モモカ「もしかして、まだドーテー?」

 

僕「何聞くんだよ!そっちは卒業したよ!(笑)」

 

モモカ「へえ〜〜。彼女もいないのにそんなエッチな事するんだ…」

 

なんだ?変な事聞くな〜・・・もしや効いてきた?

 

モモカ「実は私、まだ未経験なんだ・・・」

 

僕「え?」

 

モモカが顔を真っ赤にして僕に言った衝撃の事実!

 

モモカ「あの〜、私をオンナにしてくんないかな〜。今日すごいエッチな気分なんだ・・・」

 

モモカはもう耳まで真っ赤っか。

 

恥ずかしいんだろうが、衝撃の告白に僕は既にムスコがムクムク大きくなってきた。

 

早速タクシーで近くのラブホテルへ直行。

 

タクシーの中ではモモカは何も言わず僕の腕にギュッと腕を絡めてきた。

 

モモカのおっぱいが僕の腕にプニュっと当たっている。

 

わざと押し付けているような感じもするけど、お互い20歳になって初めての事。

 

幼馴染の大きくなったおっぱいに僕の息子はますますカチンコチン。

 

ホテルについて部屋に入ったら、ますますモモカの顔は真っ赤だ。

 

「お願い…。シャワーをあびさせて…。」

 

ここで僕は、シャワーの時間でモモカが冷静になってしまう事をちょっと不安に思って明るくこういった。

 

「一緒にお風呂入ろうか?ほら、ちっちゃいころビニールプール一緒に入ったろ?」

 

…なんかメチャクチャな理論だが、間違ってはいないし。

 

モモカ「…う、うん…。」

 

って言うことで二人してシャワールームに入った。

 

ここでもモモカにせがまれて、照明は暗めにした。

 

薄暗いライトの中に見えるモモカの裸体はすごくセクシー。

 

もう、僕のムスコは触っただけでイッっちゃいそうなほどビンビン。

 

やばい、冷静にならないと、と思いつつ、モモカにそっとキスした。

 

モモカは感じているのか自分から舌を絡めてくる。

 

僕はモモカのおっぱいを触った。

 

モモカは最初ぴくっとしたけど、小さい吐息をもらしている。

 

僕はシャワーの落ちる中、乳首を触って、優しくなめた。

 

モモカが小さく声を出す。

 

そしてとうとう、幼馴染のアソコへ手を伸ばす。

 

柔らかい陰毛の奥に指を少し入れてみる。

 

シャワーが流れているけど、明らかにヌルッとした感触。

 

「モモカ、感じてるのか?」

 

ちょっと意地悪そうに聞いた僕。

 

モモカは恥ずかしそうに少し首を横に振ったけど、息遣いは荒くなる。

 

・・・もう我慢できない!!

 

僕は「出よう!」と言って強引にシャワールームを出て、バスタオルでお互いの身体を拭くのもそこそこに、ベッドへ倒れこんだ。

 

キスして、胸を愛撫する。

 

なんか夢のようだ。

 

小さいころからいつかこんな日もくるのかと思っていたのかも知れない。

 

なんて変な妄想をしていたら、モモカが、

 

「…痛くしないで…」

 

そうなんだ。

 

モモカは初めてなんで、媚薬クリームをつけるとどうなるんだろう?

 

僕はコンドームをとるついでに、バッグの中に仕込んでおいた媚薬クリームをさっと指につけた。

 

「…大丈夫。優しくするから…」

 

そしてモモカの大事な部分をゆっくり愛撫し始めた。

 

モモカは最初は小さくあえいでいたが、1〜2分たった頃だろうか?

 

あきらかに声が大きくなっている。

 

そして、

 

「…え?なにこれ?…す、凄い…!…あ、熱くて、な、なんか変になりそう…」

 

モモカは初めてにもかかわらず、僕の指だけで腰を激しくくねらせて、頭も激しく振り出した!

 

そして、僕の手を自分から握って、

 

「もっと、もっと奥まで触って!気持ちいい〜〜!!」

 

たぶんオナニーとかはしていると思うけど(?)、男性のモノはもちろんの事、愛撫されるのも初めてなのかなと思うが…

 

それにしてもこの媚薬クリームの威力は凄い!

 

ほどなくして

 

「…イ、いく、イッちゃうよ〜〜〜!!」

 

って果ててしまったモモカ。

 

薄明りの中でもわかる紅潮した肌がぴくんぴ君している。

 

そのピクピクがしばらく続くと、

 

「もっと、もっと〜!!」

 

僕の愛撫は続く。

 

モモカはまたビクビクして果てた。

 

そしてまた求める、の繰り返し。

 

何分たったのか、モモカが何回イッたのかわからないけど、とりあえず僕のち○こも張り裂けそうになっている。

 

「もういい?モモカ?…そろそろ入れるぞ…」

 

モモカは興奮の絶頂でよくわかっていないみたいだ。

 

ゴムをつけて、モモカの中に少しづつ入っていった。

 

「…い、痛い…。でも、き、気持ちいいぃぃぃ…」

 

初めてなのに感じているようだ。

 

ゆっくりと動かし始めたけど、なんせモモカがこうなので僕はあっという間に果ててしまった…

 

仕方なく抜くと、モモカが

 

「…もっと、もっと来て!…お願い○○〜(僕の名前)」

 

なんという事だろう。

 

処女を失ったばかりなのに求めてきた…

 

僕はさらに媚薬クリームをち○こに塗り足して、モモカの中に生で入った。

 

少し出血してるみたいだが、モモカはおかまいなしみたいだ。

 

「ああ〜!!イクイクイク〜〜〜〜!!!」

 

 

また身体をのけぞらせて、白目をむきそうになったモモカ。

 

その後、ボクは幼馴染と5回戦をこなして、さすがに疲労困憊で熟睡してしまった。

 

朝起きると、隣で目を開けたモモカ。

 

すごく恥ずかしそうにしている。

 

「…凄い。セックスってあんなに気持ちいんだね…」

 

「あ、うんそうだな。」

 

そりゃ、秘密の武器を2つも使ってますからっては言えないけど、朝ももう一回求められてヘロヘロになってホテルを出た。

 

帰りに少し恥ずかしそうにしているモモカが口を開いた。

 

「…ありがとうね?○○(僕の名前)、すごい上手なんだ。意外〜〜♪」

 

そして

 

「また帰って来たら連絡しろよ〜〜絶対!」

 

う〜ん。

 

こいつ、僕のおかげで普通は痛がる処女卒業式も気持ちよくさせてやったのに…

 

他の男とエッチすると物足りないと思うぞ!

 

って、僕も媚薬とクリームを使ったわけですけど…(^^;

 

とにかく今後の僕の帰郷にも新しい楽しみ(モモカの調教w)ができたみたいだ…

 

 

僕なりの感想

 

いや〜、正直な感想です。

 

さえない大学生だった僕も、短期間のうちに凄い体験をしちゃったわけで。

 

もちろん女性に対しても自信がつきました。

 

そして、経験を重ねるごとになんか余裕が出てきて、合コンとかでもモテるようになった気がします。

 

髪型や服なんかにもちょっと気を使ってみたりして(笑)

 

あ、合コンで思い出しましたけど、ラブショットEXと濡花魁の最強コンボまだ使っているかって?

 

まあ、使うときも使わない時もありますけど。

 

今日は燃えるぜ〜!って日はこっそりバッグの中に忍ばせていますね。

 

最近はラブショットを入れるタイミングとか、クリーム(濡花魁)塗るタイミングもスムースに行くようになりましたよ(^^)

 

最初は口コミとか半信半疑だったんですが、このコンボは本当にマジでヤバいんで悪用しないでください(笑)

 

ラブショットEX

 

濡花魁(媚薬クリーム)

 


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